お水のレンタルサーバーと子供
レンタルサーバーを設置したら、子供には注意しなければなりません。サーバーからはお湯も出ますので、一応チャイルドロックというものがお湯のコックの部分には付いています。押すだけではでない、つまんで下に向けなければでないという工夫がされています。おそらくほぼすべてがそうなっていると思いますが、夏ならばお湯のスイッチを切っておくというのも可能です。結構熱いお湯が出ますので、それを誤って捜査させないようにしてください。
小さい子でもサーバーがあれば子供 水を飲むことができます。この間うちに来ていた2歳の女の子も、教えもしないのに勝手に冷水を入れて飲んでましたのでビックリです。おもしろがって何度も入れて飲んでたのですが、入れたぶんはきっちりと飲んでもらいました。サーバーの上にあるボトルだってタダではありません。しかし、ペットボトルのお水に換算すると安いものです。ペットボトルのお水というと昔は300円もしましたね。今では信じられない話しですが、現在は78円という破格値で販売されていることもあります。その破格値のものを買っても、サーバーのボトルの水は安いと思います。電気代とお湯をわかすためのガス代も考えてみてください。また、冷蔵庫を開閉する電気代も考えてみてください。サーバーを設置したら電気代がかかると思っている人もいるでしょうが、我が家は常時パソコンが付いているにもかかわらず、空調を使わないシーズンの電気代は3000円代なのです。